旅行 すぽーつ、やきゅう、げいのう 2008年12月

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大事MANブラザーズのそれが大事

それが大事YOUTUBE

最近は耐えるタイプの歌詞より自然体タイプの歌詞の方が多いので
なんとなく新鮮さがありますね。

せっかく良い歌詞で歌もいいのにこの曲以降は
なかなか見かける機会がなかったので残念です。


今は利益主義で感情のない世の中なので
こういう歌詞が理解し合える世界になればいいですね。


なんとなく今の若い人たちは訴える熱いものがないし、
表現の仕方が下手なのかもしれないと思います。


バブル期に青年だった人々は元気があって
熱くて素晴らしいです。

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小室哲哉が逮捕されて釈放されて・・

小室哲哉が逮捕されて釈放されましたが、
保釈金は3000万円でエイベックスが立て替えました。


エイベックスにとっては小室哲哉はまだ大事な
プロデューサーなのですね。

小室は2002年までは4億円近い印税も入ってきてましたし、
それがないということはその印税を手放してでもお金が必要という
ほどかなり追い込まれていたのかな?


小室哲哉のGet Wildは1987年とちょうどバブルか
そのちょっと前の一番勢いがあった時の曲ですね。

シティーハンターで流れていた曲ですが
深みがるキャラクターで華がありましたね。

クラブ系?の曲なのでやっぱり景気がいいときしか売れませんね。
今のような不景気絶頂の時にはなんだか違和感を感じる歌です。

今を見ているとピンチはチャンスとは違う感じですし、
一度落ちてしまったらもう二度と再生しそうにない日本です。


今は再ブームでバブルガムブラザーズやSPEEDなども復活していて
もしかしたらTMNETWORKがその波に乗れるかもしれませんね。

今の時代なら大事MANブラザーズバンドの
「それが大事」とかが合いそうです。

大事MANブラザーズバンドは最初から1曲しか出さないつもりだったとか
いろいろな噂が流れましたが本当は事務所との確執が原因で移籍し、
そういうのが原因でメディアでも取り上げられなくなったそうです。


それが大事YOUTUBE

WINKも復活する候補らしい

現在はいろいろ昔のグループやユニットが復活していますが、
WINKも復活するかもという噂も流れています。

相田翔子は国会議員候補の男性と結婚したので
テレビ出演は難しいかもとは言われていますが。

本当に復活はしてほしいです。
鈴木早智子(すずきさちこ)は歌手の再デビューをしたいと
ASAYANにも参加してましたしね。

Winkの評価としてはやる気がないとかも言われてましたが、
そういう雰囲気が「大変な思いをしてここまできたっぽそう」とか
「無表情なので本当にまじめにやってる」と思われていた気もします。

愛が止まらないはカイリー・ミノーグ「Turn It Into Love」の
カバーで曲調はちょっと違いますがWinkの方が切ないです。

winkが出てきて10代の人はもちろん小学生までも
振り付けを真似したりかなりのブームになりました。

そして山田邦子がそれを真似てやまだかつてないテレビで
相手役を募集して歌も出しましたね。

2時っチャオ!とピンポンが終了

TBSのお昼の番組の2時っチャオ!(にじっちゃお)と
ピンポンが終了するそうです。

お昼の11~1時までの時間帯はTBSにとって
魔の時間と言われていてライバルには笑っていいとも!とか
おもいっきりテレビなどがあります。

そもそもピンポンが始まったのは福澤朗がやっていた
番組が打ち切りになってその移動としてお昼の11時~1時に
引っ越してきたんだそうです。

そしてその前にやっていた恵俊彰の「今日発プラス」が
2時に繰り下がった・・・という過程だったようです。

2時っチャオ!は日本テレビのザワイドが終了して
情報番組がなくなりにじっちゃおだけとなって独占状態で、
視聴率が8%と好調と言われていただけに打ち切り、終了は
意外な感じがありました。

これからTBSでは夜の8時もニュース、情報系の生放送で
構成していくそうですね。

今年はテレビ業界もスポンサー料が減り、
低コスト番組を作る方針に切り替えているんだそう。

そのためには生放送の方が安くて、
タレントよりも定額のアナウンサーの方が安くて、
そちらを比重させて
ベテランは高いので切るんだそうです。

これから地デジの完全移行で莫大な費用も
確保しなければならないらしいです。

アメリカの経営体制はひどい

アメリカの自動車企業のビックスリーと呼ばれているところは
経営危機になっていますね。

経営難にも関わらず専用ジェット機でやってきて
そして支援してほしいと訴える。

そういうのを見ると状況判断はどうなってるんだろうと
思ってしまった。

こういうアメリカの破綻というのが日本にも影響しているし、
日本国民にとってもこのジェット機、年俸というものを
肩代わりしているようなもんですね。

経営難になりながらも年俸や報酬は100億円とか
そんなんじゃなかったけ?

日本では金がないと苦しむ人がいても根源を作った
そういう役員はお金は十分にあるわけですしね。

裁判やら何かで返却するなんてこともあるのでしょうかね。

アメリカのツケは日本やら他の国が払うようなもんですね。

派遣社員、労働者の切捨てが始まった

現在派遣社員や契約社員などの非正規雇用者の
切捨てが始まっていますね。

企業は派遣などでコスト削減し、派遣は会社にとって
有効な人材かと思いきや、まずはじめに切るということは
結局はそんなに大事には感じてなかったということですね。

そもそも派遣の緩和にしても小泉純一郎・竹中平蔵時代に
一気に改正されましたもんね。

この状況を見るとアメリカの植民地時代、
黒人奴隷に似ているような環境になっている気がする。

今でもただ働くだけで人の体を酷使しても
何も思わないという会社も多いようですね。

もともとなぜ法律ができたのかということを考えれば
かつての労働者が改革を求め、環境改善を求め、
一団となって訴えてやっと整った法律や規則だったでしょう。

しかし日本人はいわゆる平和ボケで平和は当たり前、
どちらかと言えば自分がするよりされる側で見る。
だから規制緩和されればサービスが向上するだろうと、
安易に考えてた面もあったのかなと思う。

それに日本人は無防備で危機意識もないので
何があっても安心という思い込みがあったのかもしれません。

海外ならば人前でお金を数えないとか、
公共機関で居眠りすると危険とか、
貴重品を常に手放さないなど当たり前ですしね。


結局は小泉時代になってからは
利益主義で企業の権力というのが以前より
大きくなってしまった気がします。
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